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花泉




正月に注文した3本の一升瓶が底をつき(汗

実家で私の両親が正月用に買っておいた『寺尾』というエタイの知れない酒に手をつけているありさま(苦

旨い酒が手元にないと、彼女がイライラして

酒がないから、体調も優れない様なので(爆

また新たに、新潟の酒店から仕入れようかと思っていた


そんな時、なんとなくいつも降りない駅に2人で降りて

何を見るわけでもなく

ただなんとなく、駅ビルを徘徊して

最後に1階び食料品売り場で、惣菜を見ていると・・・・・


なんとなく酒が飲みたくなってしまい


1階の酒売り場を見てみる事に

どうせたいした酒なんて・・・・

そう思って見てみると・・・・・・


新潟、山形、福島などなど

美味しい地酒がゴッソリあって(汗

灯台下暗しとでも言おうか


ビビビっと来てしまった(笑



そんな中、2人とも共通して好きな酒が置いてあり

この酒は、福島県でも中々手に入らない

希少価値の高い酒



花泉



十四代同様で

値段が安いのに、味が専念されている


まさにコストパフォーマンスの高い酒と私は認識している


以前飲んだ吟醸よりは、ランクが下がってしまうが

純米酒は米の香りを味わう事が出来るので

私は大好きで



早速呑んでみた



口当たりがやわらかく

後味もキレもまぁまぁ

米の味が全面に出ているが

透きとおった日本酒

そんな所だろうか



期待を裏切らない酒だと再認識した



今回新しく開拓した酒店には4号しか売っていなかったが

機会があれば、大吟醸クラスを一升で時間をかけて呑んでみたいと思える一品でした










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