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妙高高原ホテル アルペンブリック!!ジンギスカン食べ放題・地ビール飲み放題プラン!!!



ゴールデンウィーク2日目

初日に宿泊したラブホを出て、長野新潟方面へ

その途中で山越えをするのだが

山の頂上に『戸隠』という観光地があり

戸隠そばが有名


山奥だというのに、観光客が半端でなく

神社周辺で人がごった返している


そんな人が多い道を抜けて、1キロ程離れた場所に『戸隠忍者からくり屋敷・忍法資料館』がある


同居人が歴史好きで

忍者なども好きらしく

改めて顔を見ると、忍者っぽい気すら覚える

なんと、事前にここへ来る事は決まっていた・・・(笑


ninnja.jpg


これは前情報だが

子供ばかりでなく、大人が言っても楽しめるという話で

中でも、迷路の様になっている屋敷に入ると、出るのに苦労するとかしないとか・・・

からくり


入ってみると、確かに迷路の様になってはいるが・・・

子供が多く、事前に隠し扉などを開けてしまっていて

はじめから、順路がバレバレ(汗


平日など、人が少ない時に行くと本当に迷いそうではあった

人が多く、ネタバレしている状況で、同居人がリアルに迷っていたのも面白かった


屋敷を出ると、つり橋があり

ここでも子供達がワイワイ言いながら渡っている

私もその流れで渡ってみたが、同居人の姿がない・・・

どうやら、つり橋が怖かった様子で

本気の顔で「私は渡らないから!!」と言われてしまった


そんなに本気になる所じゃ・・・



そんなこんなで、『戸隠忍者からくり屋敷・忍法資料館』を後に


車で1時間程で、妙高高原のホテルアルペンブリックに到着

アルペン1
※画像はお借りしてます



あまり人気の観光スポットとは呼べないが、私にとっては思い出深い観光地で

昔から、来続けている


真っ黒の温泉や、いもり生息している沼、ジンギスカン地ビールが全部そろっていて

尚且つ安い!!!


アルペン2

※画像はお借りしてます


今回、GWにも関わらず食べ飲み放題付きで10000円を切っていた

大型連休を避けると、上記のサービスがついて6000円前後

本当にやっていけるのだろうか・・・?と行くたびに感じる程


アルペン3

※画像はお借りしてます






そんな妙高高原に5年程前に出来た『温泉かふぇ』という施設があり

なんと、ここは温泉だけではなく

ネット・ビリヤード・漫画喫茶・ダーツ・カラオケなどを兼ね備えた施設となっている


温泉かふぇ
※画像はおかりしてます


この施設も2日間使い放題


まずは、この施設で温泉を満喫し

ホテルに戻り、再度温泉へ

軽く昼寝をして、気がつくと夕食の時間


この流れが、幸せで仕方がない


そして今回、スタンプラリーが行われており

妙高高原にある3つのスポットでスタンプを押せば、くじが引けるというもの

とても近い場所ばかりだったのでスタンプラリーに参加し、くじを引くと・・・・・


3等賞!!オリジナルTシャツが当たった(笑

シャツ2


シャツ1




どこかで見たようなキャラクターだが、観光っぽいので

帰りは、ずっとこのTシャツを着ていた

着た感じも悪くなく

今後、ねまきとして重宝しそう(笑


帰り道、関越自動車道で45キロの大渋滞に巻き込まれたが

夜の10時頃に無事家路につく事ができた


このGWは自動車事故が多発していたので、無事帰ってくる事が出来てよかった


次回の旅行はお盆休みになりそう



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旧軽井沢へ 蜂蜜や伝統芸能がいい味を出していて、旅行にぴったりなスポット!!

軽井沢アウトレットを出て、どこに行くあてもなくフラフラ車で走っていると

観光にピッタリな道を発見

近くの駐車場に車を止めて、歩いてみた


旧軽井沢


※画像はお借りしてます

晴天というのもあり人も多く、活気あふれるメインストリート


1キロほどの商店街で、最後まで行くと教会や別荘地となっており

こんな所に別荘を持っている人は幸せだな~と思ってしまった


この旧軽井沢という地名を知ったのは初めてで、隠れた名所の様に感じた



立ち並ぶ店を眺めていると、蜂蜜を扱っている店舗が多く

近くに養蜂場がある様

各店舗ごとに、売り方を工夫しており

入り口で、味見を出来る店もある


そして、目を引く写真がやたらと飾ってあり、脳裏に焼きつく

はちひげ2


はちひげおじさん』というらしく

昔、テレビで見た記憶があるが

こうやって、大きな写真で見ると驚きを隠せない

おのおじさんが蜂の巣と化している(爆



帰り道、ギャル3人組が蜂蜜屋の前で「キャッキャキャッキャ」言っているので、なにかあるのかな?と思い近づいてみると・・・・



はちひげおじさんが居る!!!

お~、本物だ~!!!などと少しだけテンションが上がったが

虫歯もある為、購入する気にはなれず・・・・


そのまま店を後にする


そして、初日の観光は終了し

先日記事にもした、ラブホへ向かうのであった・・・


続く

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軽井沢 プリンスアウトレットへ コーチのメンズバッグ専門ショップを発見!!!

ゴールデンウィーク初日

この日は、長野近辺のラブホに宿泊予定の日

3年程前に一度行った『軽井沢 プリンスショッピングプラザ』へ足を運んだ



アウトレット1



アウトレット2


3年前に行った時は、雨が降っていて

連休を避け、平日を狙って行ったので人がほとんど居なく

駐車場で、カーセックスを楽しむカップルを目撃した事が強く記憶に残っているが


今回、GW初日で晴天に恵まれた事もあり、大混雑(汗

あまりの混雑っぷりに、駐車場が見つけられない始末(笑


しかし、さすがプリンス!!王国!!!

敷地面積店舗数が半端でなく、人がうまく分散されているので、中に入ると混雑している様子は無い


このアウトレットは、3ブロックに分かれており

スポーツ系ファッションメーカーが多いエリア

雑貨や飲食が多いエリア

そして、高級ブランドのアウトレットが多く並ぶエリア(上の2枚目の写真)


バーバリーや、コーチのショップがあり

丁度、ビジネスバッグが欲しいと思っていたので

フラっと、コーチに入ってみる

コーチアウトレット

※画像はお借りしてます



メンズバッグ専門コーチアウトレットショップ

珍しさもあった


前に記事にもしたが

ブランドバッグを持つという習慣が個人的に好きではない

その理由は、着こなしがだらしない男がブランドバッグを持っているのを何度も目撃しており

バッグ負けしている事にまったく気付かず

表情だけ、やたらと勝ち誇っている


そんなイメージがどうしても抜けない

以前、コーチを持っているの様な体格の若者を目撃した事もある


上記理由から、どうしてもコーチルイヴィトンは好きになれない


しかし、メンズ専門のアウトレット

客層も落ち着いていたので、じっくりと見てしまった流れ


値段を見てみると、50%OFFなど当たり前の世界が広がっており

見た感じ、まったくブランドっぽくない、ビジネスに使えそうなバッグを発見



外見がよくても、中身の実用性がないと仕事では使えないので、中を見てみると

とてもしっかりとしており、サイドポケットA4がすっぽり入る


ん???これは・・・・自分が求めていたクオリティーのバッグか??・・・・??



などと感じはじめた時、店員が話しかけてくる


とても紳士的な男性店員でコーチ社が誇る革製品の良さやメンテの事

はっきりとした値段を親切に教えてくれた


しかしコーチ・・・・

あのが持っていたコーチ・・・・

う~ん・・・どうしよう・・・・


とりあえず、一旦店を出て、昼食を食べる事に

少し並んでいたが、高級和牛を出す焼肉屋があり、そこで昼食を済ます


そして、またコーチへ戻る


するとさっきの店員が近づいてきて

「戻ってきてくださり、有難う御座います」




こやつ、上司CSを叩き込まれているな・・・

と感じ、さっき気になったバッグをもう一度手に取る


やはり、機能性に優れていてデザインも悪くない


他のモデルはバッグのいたる所に『コーチコーチコーチコーチコーチコーチ』と書いてあり

バッグに「わかったよ・・・」

と話しかけてしまいそうな程

ビジネスで使うには、気が引けてしまう


しかし、そのバッグは、ほとんど『コーチ』と書いていない

見た目は普通のビジネスバッグで

革もしっかりしているので、1~2年程の寿命ではなく

10年前後使えそうなクオリティーを感じる


その店員に

「コーチコーチコーチって書いてあるモデルって、仕事で使えないし、感じ悪いから嫌いなんですよね~」


と、本音をぶつけてみると

「わかります。確かにコーチコーチしているバッグは仕事には不向きかも知れませんね」

と、共感してきた


やらしい商売根性が見えなく、こうやって顧客の意見に共感できる器の大きさを持ったスタッフからなら、買っても良いかな??

などと、少し心が動いた


隣に居た同居人も、コーチが大好きなので

追い討ちをかける様に、やわらかく勧めてきた


どうしよう・・・・どうしよう・・・う~~

気がつくと




「じゃあ、コレください」




と言ってました(苦



そのバッグがコレ


横幅はそこまでないが、ゴツイ作り

コーチ1


コーチ2


3つチャックがあり、中を見るとそれぞれ実用性があり、使いがってがよさそう


コーチ3


出ました!!コーチ印!!!!

外す事が出来るが、コレをつけておくのがお洒落だと同居人にアドバイスを頂いたので、あえてつけようかと


コーチ4


このバッグでコーチと書いてある所は、ここだけ


まったく目立たない所が気に入りました



そんなこんなで、初日から高い買い物をしてしまったが

未だに、ブランドバッグアンチ派である事に変わりは無い


そして、プリンスアウトレットを後に、旧軽井沢方面へ足を運んだ



続く・・・




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長野県~新潟県旅行  長野でラブホに入るも、今までに経験した事のない独自のシステムに驚き


ゴールデンウィーク初日~2日間の日程で旅行に行ってきた

新潟長野のさかえにある、妙高高原の『ホテルアルペンブリック』に1泊する予定が

どうせ行くなら2泊して、観光したいという彼女からの提案で

もう1泊する事に

しかし今回、貧乏旅行だった為

もう一泊のホテルは、長野のラブホ(笑


ラブホに泊まれば、一人4000円前後で済むし、下手なホテルに行くよりも部屋がしっかりしている



実は2年前にも、旅行で長野ラブホテルを使った事があり

その時は、エアーシューターが置いてあって感動した記憶がある


部屋はまぁまぁきれいで、宿泊が6000円だったので、今回もそのホテルへ行こうとしたが

電話しても誰も出ない・・・・

もしかすると廃業している可能性があり、40キロ程走行して行くにはリスクが大きすぎるので

その時にいた、長野県佐久市付近のラブホを探す


これは経験則からだが

ラブホが多く立地している土地には3つの法則があり

・インターチェンジ付近
・大きな川付近
・山奥



この3点をおさえれば、簡単に見つける事が出来る

そんな傾向を頼りに佐久インターチェンジ付近へ


早速2軒のラブホを発見するが

受付で値段を見ると、外に書いてあった値段と差が大きく

後ろで、今にも服を脱ぎだしそうなお盛んなカップルが2組、我々の後ろで待っていたので

「先にどうぞ~」とゆずり、他のホテルを探す事に



2日目に行く妙高高原に少し近づいておこうという話になり

上記3つの傾向を無視し、カーナビ通りに進んでいると

あるわあるわ(汗

田舎ラブホ需要が、想像していたよりも高い事に驚きながらも、少しきれい目なホテルへ


そのホテルは、部屋の入り口が駐車場と繋がっていて

駐車場シャッターを閉めると、部屋の電気がつくというシステム


そんなシステムのホテル使った事が無かったので、その時点で驚きだった


ドアを開けて靴を脱ぎ、階段を上がると、玄関らしき空間が

さらにドアを開けると部屋

ドアと反対方向に小窓が


この小窓が何を意味するのか?このときはわからなかったが、とりあえず部屋に入る


1泊8000円のわりに、しっかりした部屋で一安心

荷物を置きくつろいでいると、何かがひっかかる

『いつ金を払うんだろう・・・』

自動清算機も見当たらないし、人と接する事の無い密室

一体、どうやって・・・・

自分の中で、名探偵風な推理が働きだしたが、不安なのでフロントに電話をしてみる


酒焼けしたガラガラ声のババアが出た

「宿泊なら今貰います~。入り口に行きますからまっててね~」

と・・・

もしフロントに電話をしないで、そのまま寝ていたらどうなっていたのだろうか・・・

さすがは田舎のラブホテル!!と、少しにやけてしまったが

財布を片手に、入り口で待っていると


さっき気になった小窓から、ババアが!!!




そうか!!!そうだったのか!!!!!この小窓は、清算するための・・・・





などと気がついた時は、なんだか感動

宿泊費を払い、そのババアに

「この辺りのホテルは、全部こういうシステムなんですか?」と、たずねると

「お客さん、こっちの人じゃないんですね。ふふふっ・・・」と・・・(汗


結論の無い会話・・・・

おそらく、長野県内ではメジャーなシステムなのだろうと

結論付けた



あくる日、新潟県へ行き、たらふく地ビールジンギスカンを食べて来た

旅の話は、語りきれないので


またその気になったら記事にしたいと思うが

今回は、長野ラブホシステムの話でした








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浜松観光 GWなのにガラガラでした・・・



ゴールデンウィーク2日目~

久々の旅行に出かけてきました

今回は、事情が重なり、貧乏旅行という事で

新幹線を使わず

ドンコウ旅行


静岡県浜松には観光施設がとても多く

全部回りきれないそうに無いので朝、かなり早めに出た

すると、通学途中の小学生とバッティングしてしまい

かなり騒いでいたので、久々に怒鳴ってしまった


注意する大人が不在な世の中ってどうなんだろう・・・・

そんな事を考えながら、風景を見ていると周囲からパシャパシャとシャメの音が



外を見てみると、富士山が綺麗に見えるポイントだったので、思わず私もシャメしてしまいました



hujisann.jpg

とても晴れていて、肉眼で見る風景が最高でした




話しながらの旅なので、気がつくと静岡についていて

ドンコウの旅も悪くない気がした


朝食を食べていなかったので

静岡駅で、モーニングを食して

いざ、浜松へ



駅前に観光客らしき人はおらず

地元民が80%をしめてました(汗


駅前の案内板をみてみると、楽器博物館があるらしく

浜松はジャズの街としても有名なので

気になり、行ってみる事に


博物館 入り口



若干、暗いがまぁまぁ良い感じの外観

という事にしておこう


博物館5



博物館4



博物館1




多種多様な楽器がズラッと並べてあり

それなりに楽しむ事が出来た


これはどうやって音を出すの?と聞いてしまいたくなるような物まで



ちんちん


楽器名がグッドです!

私よりも、彼女の方が反応してました(笑



そんなこんなで、楽器博物館を後に



浜松城へ



旅といえば、城というこだわりがあるので

ここは外せません


花



季節の花がとても綺麗に咲いてました


浜松ミニ滝



城に上がる前に、小さな滝があり

徳川家康もこの滝の音を聞いたのかと

そんな事を想像してしまった


浜松城2



この石垣がたまりません

浜松城


おっ、城だ!


とテンションが上がりましたが


思っていたよりも小かったので、若干テンションが落ちてしまったり・・・・



と、しているうちに、雨がポツリポツリ・・・・





時間も時間だったので、ホテルへ


チェックインを済ませ、のんびり過ごしてきました




静岡は生まれて初めて行きましたが

こんなに自粛ムードを味わうとは思ってもいなかったので、意外でした


2日が平日で、3日に旅行に行く方が多かったのかな?


しかし、とてもいい旅になったので、満足しております



今度は修善寺温泉に行く予定
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